舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

かめのふは場所じゃありません

あだなです。
言いすぎて、かめのふは浜田のどこですかと聞かれちった!てへ!かめのふは通常浜田にありません。もっとずっと東のほうでうぞめいています。

ふむ。いっそかめのふって店をつくるか。
なにかのお店屋さんになりたいってカワイイ夢を抱いたことがないので、なにがいいかわからないな。おつまみなしのお酒オンリーバーとかかな。あとはお茶くらいなら淹れて差し上げよう。

なんつって

あ、亀山のいるところにかめのふはふらーっとお邪魔してるだけだから、あえていうなら浜田の亀山の近くにあります、ですな。


そうそう。7月の神楽講座受けようかな~とかちょっこし悩んでるのです。
検定は別にもう受けてるからいいかな。あ、でも目指せ満点リベンジはしたい気もしたりして。

今更っちゃ今更なのですが、ある程度見聞きした上で、改めて聞くのも良いのかなって。久しぶりにお会いしたいし。

うーん悩む~

あー、もし神楽のハコモノが浜田にできたら、そこで働きたいなあ。



この前の神楽のことで、聞きたいことをまだおししょーに聞けていないのでなんとも書けんのですけれども…

油断するとかめのふの愛が溢れてしまうし。
うむ。困った。


口羽の時もそうでしたが、三団体くらいだと、キャパを越えずに見比べられてほどよく楽しいかもです。
囃子とか、所作とか、衣装とか、会場の雰囲気とか。
とかとか。

なんかやっぱり地域でちがうんだなあ。
どっちがどうだああだとかはなくて、やっぱり違うんだよなあってそれだけ。

浜田のたった三団体で違うんだもん。
違って当たり前だし、それでいい。

ただ、精神的なところを違えてしまったら、それは神楽みたいなものになる。神楽だったもの。
それは地域とか違っても関係ない。
いつも師匠と話すはなし。


また師匠に教わったこととかも書いていかないとだ~。


早く書かないと忘れるし、次の神楽が来ちゃう。