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舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

ん?嫌がらせだよ。

今日はお客さんにめっちゃうんまいお漬け物頂いたし、お話たくさんできたしご機嫌だけど、基本的には昨日一昨日から引き続きムカついてるからね。

もーみんなに配って歩きたいレベルでお漬け物うんまい。島根はうんまいどおー!


えっと、昨日書くっていったから、まず土日ね。
団体は書きません。
復興支援のための神楽
土曜日は
「八衢」「胴の口」「道返し」「鍾馗」「天神」「加藤清正
日曜日は
「神楽」「恵比須」「神武」「塵輪」「鍾馗」「黒塚」「帯舞」「俵舞」「御座舞」「加藤清正」「大蛇」


以下、適当に思ったこと。

鍾馗ってこんなに違うんだあって思ってびっくり。舞自体はならい覚えたものを、大切に舞わないといけないものだけど、結構地域によって個性豊かな…主に疫神。鍾馗もお顔が違うのね。
日脚からのあのかわいくない顔とこんなとこで出会うとは…
べつにかわいさは求めてないけど、なんかかわいくない顔。
なんだか鬼面の古いのは般若面だって言われたのを思い出したのでした。
でも土曜と日曜の前半は、ほんとうろ覚え。
思いがあってマシなこと書けん。


あ、塵輪の声に萌えたが手も繋いでて萌えました。
あのモフモフゥっとしたおててを繋いでる感じが萌え。ふう。
黒塚はわたしの好きな声がたくさん聞こえて懐かしくて泣いた。

帯と俵は「塩祓」と同じ道行きなのですね。
道がへしのアノ方も舞上げって帯舞なのかなって思いますが…なんか不思議~。それか、八幡の方なのかな。むむう…
信仰の方だったら八幡だよなあ。

御座はふふふ

清正公は、前にお祭りにつれていっていただいたときに見たことがあったですが、ちゃんと意識のある状態で見たのは初めてでした。
一匹が二匹になったり、もはやお約束の阿鼻叫喚だったり、なんだか面白かったです。虎のお顔はちょっと虎舞を思い出させる。


そんな感じ。

嫌がらせで、べつに「神武」は書きますよ