舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

チョンボイチョンボイ

チョンボしちゃったよおおおおううううふぎぎぎ
これもまた勉強…あううう
まだ誰がどう見たってヒヨコだから許された感あるけど…二度はないようにしないといけません。ああ落ちこむーでも今のうちしといてよかったぐきぎぎぎ

今日の総括これ。


相変わらず頭いたいし。暑いし。マジで暑いし。

外は虫むしパラダイスだからかなんなのか知らんですけど、よりによって私の家の玄関の上で大きめのクモがせっせと巣を作ってるもんですから、風を通せんのです。
いるのはいいとしても頼むからドアノブと通り道に糸をかけんでほしい。わしは虫じゃないんだけどな。

うー虫やだーーーしくしく



ようやく原稿の方向性が定まって、えっちらおっちら書いておりますけれども、自分は浜田の八調子について知ってることは書けますが、やっぱりあの辺りの地域の神楽について書くのはまだいろいろ追い付いていなくて難しい。

新旧についてはすこーしずつ整理しているところだけれど…


大元って、何回かは見てるし、お話もうかがわせていただいたし、引き出しに入っているはずなんですが、「舞」にフォーカスを当てるとなんだか一気に書けなくなっちゃうのです。

式年祭のときの「託舞」とかね、神憑り神事をいまも伝えていて、とか、藁蛇のこととかそういうことは書けるんですけど、じゃあ浜田とか江津の八調子や、阿須那系の舞とか、ほかの六調子と何が違うのかな?ってところがなんか書けない。
舞は、紛れもなく六調子なんですよね。改正を受けなくてその土地で生きてきた舞。それで、阿須那あたりとも違うと思うの。演目も違うし口上の乗せかたも違う。
でも…それで何て書いたらいいんだろう?

むむ…


式年では神が口上忘れてヘラヘラしてイラってしたことしか覚えてない。ヘラヘラは嫌い。大元は特に大切な一回なんだからこそきちんと覚えてよね!って思っちゃう。
あんまり外には出ないんだもんね。

そういえば式年抜きの、たとえば例祭のときとか、そういうときって何を大切に舞ってるのかな?
ううーむ…


浜田の人たちって、昔からフットワーク軽くいろんなとこの舞見たりしていたのかなあ?それともやっぱり最近のことなのかな?

うー誰か私も一緒に連れてってー。
だって夜道こわいんだもん。
一人で見るのさみしいし。


話ずれた。


そういえば桜江のあたりも衣装はプレスリーだったかな?
場所的に、舞とか好みとか桜江のあたりと阿須那あたりはものすんごく違うってことはないはず…多分。
そしてそれが広島へ繋がってるはずなんだよなあ。

うーむ………どうせ日曜日浜田行くし、もしかして土曜日はまたあのあたりでフィールドワークした方がいいのかな…
でもどこへいけばいいのやらだわ。
困ったなあ。

ガソリン代安くならんかな…