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舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

無茶ぶりも大概にしろっ

石見神楽あたり

激オコ。
会社でこれいうと、「ぷんぷん丸」という天から相づちの声が聞こえます。どんな会社だ。

キャパの泉が、もうすでにチョロチョロと溢れだしているところに、漬物石を投入された感じといいましょうか。

無茶ぶりとか、キャパオーバー自体は、それによって自分が成長するものと理解していますが、投げたことを知らされないまま急に顔面に勢いよくぶつかってくるみたいなことも頻発してオコ。ぷんすか。普通それ事故だからね!

怒りすぎてまた帰り道大泣きしたけど、まあやるしかないので明日本気だす。はああ~今日はもうふて寝してやる。

うだうだ焼酎お茶割とか飲みながら、愚痴を言える人も弱音をはける人もいないのが、たまにとても辛いです。


あーやめやめ。

昨日眠すぎていろいろ書き漏らしたこと。


すっごい初歩的なんですが…「悪狐伝」はイコール「黒塚」で、旧舞ってことでいいのでしょうか。
と思ったらノットイコールで新舞でした。またちゃんと書こーっと。

良い写真があるといいのですが。また機会があったら他の演目もみたいな~

あ、白いモッフモフさんですが、輪鈴を両手で持っていたのです。
あれって自分の見慣れた「黒塚」では熊避け鈴みたいな感じで使ってますが…どこら辺の地域がその境目なのでしょうか。
狐が持っちゃったら意味ないじゃん。

仏門の人が出てくるから輪鈴はいるけど、法印さんも剛力さんもいないし、和尚さん味噌すってるし…じゃあ狐が持っちゃえ!的な?
実は剛力さん食べて法印さん逃げたあとで、その忘れ形見とか?
たしかに介さんたちが持つより良いけど…

ううーむ、わからん。

鉄板といえばそうなんでしょうけど、なんで味噌なのかな?
たまになんか垢とか入れてるところがあると、ついオェーってしちゃう。その汚さはちょっとムリ


あと、いーなんさんの「滝夜叉姫」は、さつき姫がわいのわいのしてナントカさんふたりが退治しちゃる言ってるとこまでしか見ていませんが、ふと、新舞をよく舞う団体の楽しみ方がわからないな~と思うのは、みんななんか同じに見えるからかなと思ったのでした。
いわゆる六調子とか八調子は結構団体によって個性があるんですが。
まあ、数を見ていないというのも大きいのでしょう。

みんな同じ衣装道具で体育館の壇上とかで舞われたら、私わかんないや。



うしおさんは、眠くなったのでまた今度。