舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

心配も放置も愛情?

じゃあ、どないせえっちゅうねん。

島根で一番気心の知れた友人と足湯に足を突っ込みながら話を聞く限り、どーもアヤシイところに足を突っ込んでいるようで、ちょっと困った。

今までなんか巻き込まれていても、半年とかすれば自分で気づいてくれたのですが…今回もそれを期待して放っておくべきか、やんわりしっかり言うべきか…
めっちゃ真っ直ぐな子だからこそ悩む。

はあああー一人じゃないなら一人じゃないで面倒くさいなあああ~
自分の面倒見るので精一杯なんだよおおお

いい子を利用するオトナはいけません。
わし激オコ。ぷんぷん丸

はあああああ



ところで、かめのふ。
名付け親的にはカタカナ変換なのだと初めて知りました。
カメノフ、かあ。そうだったのか。三年目の真実。
ま、ひらがなでいいか。

来月はハードなのかな?
よくわからんけど、かめのふ楽しみ。

去年とかあんまりいかなかったことに、いまになってすごく後悔しているので、今後は最大限努力してかめのふしたいのです。いま、愛している神楽を見に感じにいきたいのです。
ナマモノだから。

面の続き書こうと思ったけど眠いからやめた。


かめのふしていて「頼政」「塵輪」「大蛇」が好きって、なんか子どもみたいだけど、やっぱり好き。

「塩祓」も結構好き。足先見てる変態。

「四剣」見られたらラッキー。囃子が好き。若い子たちが端正に舞っていて美しい。
お兄さんたちの「四剣」は…多分見てるはずなんだけど…去年か一昨年かな?なんだこの不思議な舞はー!って思った気がする。

「八十神」「八衢」もう一回見てみたいなー
「神迎」「五穀種元」自分の目で見てみたい。

「五神」も見たい。

……奉納神楽じゃん。


今年は一緒に行ってくれる人もいないし邑智の大元祭りの方は難しそうです。
それはそれで残念。
あっちはあっち、こっちはこっちで引き出しを増やしたいのですが…見なきゃわからんし。


実は、かめのふじゃなくて他のところのお宮での神楽へお邪魔するときは、一人で行かないようにしているのです。
団体行動を乱して一人で眺めていても、基本的に近くに同伴者や知り合いがいる状態。
これもまたゼミの先生の教え。
ま、イベントならほいほい行くんですけど。
その代わり一人で行くイベントでは、なるべく人間の多いところに座って耐える。
さみしーから、なんちゃって。


あー一人っていろいろ大変だー

でも一人じゃなくてもいろいろ大変だー


いけませんねえ。