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舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

ぷんぷん丸警報

激オコぷんぷん丸警報が、昨日は発令というか、もはや警報通り越してぷんぷん悲しい丸だったのでした。

会社でぐわああああって唸ってたら、そういうときはお酒を飲んで寝ろ!というアドバイスをいただきましたので、気合い入れて飲んで撃沈したら、たしかになんかどーでもよくなった。でもお腹は重たい。
えっとね、日本酒をペットボトル1本分くらい。うふっ


何を言われても聞こえないふり、気づかないふりが一番なのはわかっているのだけれど、心には聞こえてるし気づいてしまってるしで、その整理が苦しい。

よくよく知りもしない他人を、自分の味方ばかりの世界で晒して吊し上げたり、ひとを貶めることでしか自分の価値を見いだせず、存在の主張ができない、純然たる馬鹿が大嫌いです。
あ、はっきり言っちゃった。

なんか頭よさげに難しいこと語って、なんちゃってインテリ風吹かせて知性をひけらかしててもさ、本当の知性や賢さっていうのは、難しいことを誰にでもわかるようにシンプルに噛み砕いて伝えることだと思うのよね。またぷんぷん丸になってきたぞ。

あー、そう思うとやっぱり師匠スゴいんだよなあ

師匠にはじめて連絡を取ったときは、東京公演見たっきりの、本当にワケわからんピーでありました。
とりあえず、竹内某氏と牛尾某氏あたりはちと読んだと思うけど…ていうかあれが学校の図書館にあったことが今更ながらびっくり。

そういうところから、石見神楽のこと、ひとつひとつ教えてくださったので、今の私があるのです。

神楽のこと、石見のことが体のうちにないので、私に理解させるためには、噛み砕きながら少しずつ少しずつ、根気強く向き合ってくださったんだろうなあ、と思うのです。
まあ、いまでもわからんことは多いので、教えて~ばかりですけれども。都度。
き、キレそうになることとかなかったんだろうか…


ありがたいなあ。


問いに対しての答えが、一番、やっぱり分かりやすい。

ありがたいなあ。


結局師匠を称賛するとこに落ち着くという。


明日はなぜか、監督お兄さんに乗っけてもらってかめのふなのであります。
なんでそうなったの感はありますが…
お姉さんが行かれんそうなので、一人寂しい~と思ったりしてたけど、道中一人じゃないし、運転しなくて良いし、なんかラッキー。

来年はお姉さんと、亀山行くついでに広島観光できたらいいな~
実は、宮島とかいったことありません。

揚げもみじ饅頭たる激ウマなものをぜひたべてみたいのであります

つらつら書いちゃったけど、眠いので一旦ここまで。