読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

ねむたー

会社でぼーややら坊っちゃんやらケラケラ笑われ放題でありました。いやん
ぷわっぷわやでー。
でも前髪作るのはあんまりしないのでレアなのですよ。ふはは。顔がもっとかわいげだったら良かったんですけどねえ。しかし風呂が楽じゃ。

今日もねむねむなのですが。


あんまり、よくわかんないんだけど、たまにべちべち音がするような太鼓の時があって、何が違うんかなーとか思っていたんですが、バチの握り方なのですね。
強いんだったんだっけ?
スナップきかす余分がないから、響かないんよ、と教わってたしかに打楽器はそうだよなあって。
小学校の時、小鼓と大鼓を打たせてもらったときも、そういえばそれ言われた気がする。気がつけばそれも遥か昔になってしまった。

でもどっちかといえば、能の太鼓はあんまりスナップきかせすぎないのも大切にしてる気がします。響かすより、基本がトントンと、皮の上にバチを優しくおろす感じ。
花祭の太鼓とかはそっちに似てるかもなあ。
響かすことに重点おいてないというか。
でも強く握ってはいなさそうだなあ。

と、ふとおもったりして。


昨日の「天神」見ていて、なんか神の出掛けの舞が独特で面白かったです。あれは、ながはまさんの所作なのかな?前もそんな感じだった気が。

なんか説明しにくいんだけど…
生真面目な舞?
学問の神様っぽい。

私はかめやま以外あんまりみたことないけど、かめやまは、もうすこし武骨?動きがスマートではあるけど。

多分、ながはまに天満宮があるから、余計に大事にしてきた舞なんだろうなあ。


いろいろ書いてたけどうとうとしたら消えちゃったのでこれでおしまい。