舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

前夜

本日は仕事も早々に切り上げまして、ぬるっと浜田へ。

本日は24歳最後の晩なので、かねてより食べたいと思っていたまめだの鶏マヨ丼をもりもり。今日は人が多かったからか、なんかいつもより油っぽくて胃がもたれるで。
去年末からなんかクリスマスとかひとの誕生日もなんもする余裕がなかったし、仕事も一段落したからケーキでも買っちゃおーかなーとか思ってゆめタウンに行きましたらば、気がつけば日本酒とチューハイとつまみをいれていました。てへ
ケーキは食べたいけどひとりで買うのがね、去年やって懲りました。え?ひとつ?みたいな。だからといって二つはよー食べんし。というか私のお財布には高いし。

本当は、たにじゅうごうさんか、ちはらさんへエアー夜桜とともに神楽を楽しみたい気持ちもあったのですけれど、なんだか去年よりちょっと疲れているのか気力が出ず。
チューハイ飲んだらなんか目回ってるし。
近頃あんまりコンディションよくない。

行きたいんですけど帰りがねー。眠いしねー。夜は目がよく見えないしねー。ムニャムニャ

もっともっと神楽をみたい気持ちと裏腹に、いまは体が追い付かない感じ。


実は明日の詳細よくわかってないけど、とりあえずかめのふ。のふのふ



今日刺さるなーと思ったのは
いつまでも自分が最先端だと思うな、という言葉。

神楽のはなしね。

年齢とか、センスとか、体力的なこととか、特にナマモノは、難しいですね。

先のものは後になり、後のものが先になる。

盛者必衰の理をあらはす。

身体的に限界があるのは、仕方がない。


でもその分岐に立ったとき、自身にどれだけ蓄積があるかが、その後の道筋をかえるのでしょう。


むむむねむいからさようなら