舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

くらーいくらーい海の底

タイヤキ君は泳ぐよ。

おうちが暗ーい。布団あつーい。
試しにこたつに乗ってみたらギリギリ手が届きまして、とりあえず写メ送ってみたら父上から珍しく電話が来て取り外しはできたのでした。あとは頑張って買って付けましょう。
真上見ると目眩がするでー。クラクラ。

実家では自分の部屋の電気は取り替えてた気がするけど、なんかあんなたくさんコードあったっけ?ってかんじ。

はらはらドキドキ。廊下の電気切れたときがヤバイな。マジ脚立必要。


去年末のアレしちゃろうを探りに今日は浜田まで行きましたのですよ。だから帰ってきた頃にはおうちは真っ暗なのでしたよ。

なんちゅーか、ヤバイにおいがプンプンますます臭くなってきたで。

結局何が違和感なのかっていえば、行政と業者は同じ方向を向けるかもしれないけど、今のところ実際に神楽を舞っている人たち、支えている人たちのことは二の次三の次なんよね。

おいてけぼり。
あるいは翻弄。

それで、事業が終わったらおしまいってそれなんか違うんよね。

細々としたポイントはまあまあ間違ってないところもあるんだけれど、やり方が間違ってる。あり方が間違ってる。

でも、私は何もできないのであります。
無知無力。無人脈。


むーーー。憂鬱。


なんか違うんだよー。もやもやもや。


愛だけでは、何も成せません。救えません。
救われません。