舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

しもやけ警報

完全に、しもやけ警報ですよ。左足薬指ピンポイント。うぎぎぎぎ
去年より保温体制バツグンだったのに…

今晩から明日が多分この数ヵ月最大の山場さん。こ、これを乗り越えれば八時には帰れるようになるはず…
もーとにかく早く寝たい。早く寝たい。ゴールデンタイムにご飯食べたい。今日はバナナもないのでご飯抜きです。おなかグー。


仕事が一段落するまで寝ちゃいけんので書いているだけのことで、ほんとは眠いのでたいそうなことは書けませんが。

島根で仕事をするにあたってはなかなか難しいアンバイなのですが、私個人の好みとして、ビジネスというか、公の場に、プライベートの知り合いはあんまり持ち込みたくないな、仕事環境を身内で固めるのがイヤだな、という価値観であることに、仕事をして気がつきました。

というかやっぱり、団体行動が苦手なんだな。
もうそれにいつも行き着く。

知り合いにいろんな世界の人がいることは、本当に自分の財産になるので、むしろ好ましいのだけれど。
お金とか利害関係が生じるところに、いわゆる「身内」がいると、疲れる。気を遣うから。
はあーめんど。

身内ばっかりだと、もろもろの力関係・信頼関係の深さの度合いが判断基準とか、同調圧力もあるし、逆に寝首掻かれる疑心もあったり。

たとえば、こっちが独りよがりで、自分の話を聞いてくれて使いやすい人を集めて周りを固め、まるで自分の子分のように思うていても、相手は全くその気なく、むしろ嫌いに思ってるとか、内心嘲笑っているとか、そういう話聞くと、もー余計よね。

疑心暗鬼になっちゃう。

そんなだから友達が激少ないんですね。ええわかってます。ま、多けりゃいいってもんでもないし。

でも、そういうのって、みんな器用だなあと思うのですよ。本心隠して仲良くするって、なに?どうやるの?ていうか、そこまでして仲良くする必要があるの?

そもそもそれ仲良くないよね?


はあーねむい。


団体行動だと、確かに、イヤなものはイヤ!で通すとカドが立つかもしれない。多少大人な対応は必要。
義理を忘れないのと友達とはまた違う。

話があっちいったりこっちいったりですが。


友達少なくていいのは、不必要に不特定多数の人と接触しないから、インフルエンザにかかりにくいということでしょうか。とかいって、今年は本当に流行っているようなので、まだ油断ならずですが。
神楽のときは危ないかもね。
営業職で、ザ・健康体でもないのに毎年インフルエンザはなんとか回避できているので、このまま今年も逃げ切りたい次第。