舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

真夜中の紳士(風)

習慣的にタイトル書いて本文書きはじめに、いつもお世話になっております、と書きそうになる。ダメネェー
この前は寝落ちしました。今日もしそうというか、もー疲れすぎたのでどげでもいいこと。

会社で0時を過ぎると、警備会社のひとから電話があります。

多分、同じひとに当たっているわけではないのですけど、毎回、ものすんごく物腰柔らかで、穏やかに話される、紳士ってこんな感じ?って思う男のひとの声なんですよね。

もう帰りたいよお仕事やだよおふえええって泣き言いいたくなるし、なんか、受け止めてくれちゃいそうなくらい、柔らかくて穏やか。
ま、やらんけど。

その部署に勤めているひとはみんな紳士なんやろか


今日のひとはそのなかでも紳士でよかった。
ねもい