読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

舞ひあそぶ

神楽のこととか、日常のこととか。

わたしがしまねでいきる理由。

ぶつくさ

好きだから。以上。

出ていく人って、究極好きじゃないから出ていくわけで、好きなんだからそこで生きたいって思ったって別にいいわけよね。
もちろん転勤とかあるとしてもさ。

はあ。つかれましたー。人間多いわー。


都会のほうが生きた心地がして、生きててよかったと思えて心底楽しめる人も、事実おられまして、そういう人が都会に暮らして社会活動を行ってくださればよくて、ただわたしはそういう人に生まれ落ちなかった。

でも改めて思ったけど、お金を払っただけの対価としてしかなにかを得られない暮らしだなって。
そりゃ収入が多くないと生きていかれんわなあ。

休日なんかとくに。
何をするにもお金を払って、その分だけのなにかリターンを得る暮らし。
マイナスのリターンはそりゃクレームになる。
プラスのリターンは……まずあんまりない…

平日は、とにかくその「なにか」を得るお金のためにアホほど働いているような。



少なくとも、出かけていった先で、あーなんかお米もらっちゃった~お野菜もらっちゃった~あーどうしよう~あ、神楽だーついでに見ちゃおう~…みたいなことには絶対ならんよね。

お金はないけど…たまに時々すごく、人肌猫肌恋しくなるけど、孤独だけど、……心は豊かよね。好きな場所で好きに縦横無尽駆け回って生きているんだから。
ありがたいなあ。